シタール×ヨガ×マッサージ インド音楽を聴く!

シタールの音色を聴きながら、ヨガとマッサージを楽しみませんか?

ヨガはクリスタルボウルの神秘的な音色とともに、ゆったり身体を動かし、深い呼吸でリラックス。

マッサージはフット、ハンド、ヘッドなどお好きな部分を集中ケア。

深い眠りについても、もちろんOK。

音楽教室ならではの“音”を楽しみながら、心身を解放しましょう。

また、シタールの伊藤礼講師とタブラの池田絢子講師による特別ライブも開催。

インドの音楽や文化、歴史を学び、生演奏の迫力をお楽しみください。

魅惑的なインド音楽の世界にあなたも虜になるはずです。



*日時

4月29日(日)

シタール×ヨガ11:00~12:00

シタール×マッサージ12:30~13:30

インド音楽を聴く!15:00~16:00

※終了時間は延びる可能性もございます


*定員

シタール×ヨガ6名(残り2枠!)

シタール×マッサージ5名(満席!)

インド音楽を聴く!15名(残り7枠)

全講座 要予約

ヨガをご受講の方は、動きやすい服装をご用意ください。更衣室もございます。

ヨガマットはお貸出し致しますが、お持ちの方はご持参ください。

残り枠数はリアルタイム更新ではございませんので、既に満員の可能性もございます。


*チケット

1講座 / 2講座 / 3講座

2,700円 / 4,860円/  6,480円

全て税込表示です。

1ドリンク付きの価格です。

お申し込みの際に、どの講座にご参加頂くかお申し付け下さい。

受講料は当日お支払いください。


*申し込み

宮地楽器MJ渋谷店

Tel 03-5456-8300


*会場

宮地楽器 MUSIC JOY 渋谷 Aスタジオ

〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町24-1(橋本ビル / 受付5F)


〜Profile〜

*タブラ 池田 絢子(いけだ あやこ)

打楽器を村松達之氏、タブラを U-zhaan、Pt.Anindo Chatterjee、Anubrata Chatterjee各氏に学ぶ。東京暮らし。毎年冬三ヶ月間、カルカッタ暮らし。インド古典音楽の他にも様々なジャンルのミュージシャンと共演し、精力的に演奏活動中。柳原陽一郎、minakumari、YAMPKOLTのレコーディングに参加。


*ヨガ なるこ たえこ

ヨガインストラクター、ヒーリングアーティスト。インド中央政府公認ヨーガ研究財団認定ヨーガ教師。

自分自身の体調不良や交通事故でのケガの治療のために出逢ったヨーガ療法(ヨーガセラピー)を実践し学び 驚くほど元気になった経験をもとに呼吸法や瞑想法、深いリラックスを大切にした心身調整法としてのYOGAをわかりやすく丁寧にガイドしシェアする活動を2008年より続けている。

2011年、震災の直後にアメリカの聖地セドナから譲り受けた水晶でつくられた美しい音色の楽器クリスタルボウルなどの生演奏のバイブレーションを味わいながら静かにゆっくり行う“音の癒し”を取り入れた独自のプログラムでレッスンを提供中。地域の小学校での授業に毎年YOGAを取り入れていただいたり、父母会・教員研修・医療機関・福祉施設・企業研修・野外イベント・お寺でのイベントなど多くの場でニーズに合わせたヨガレッスンを提案し続けている。

ヒーリングアーティストとして演奏を中心としたライブ活動やイベントのプロデュースなども“音渦oto-uzu”として全国の仲間たちと積極的に行っている。国内外のジャンルを超えたミュージシャン、ダンサー、アーティスト、DJとの即興セッション、ステージを多数経験。静かな癒し祈りの演奏からグルーヴィーなものまで幅広く表現。声にも定評があり倍音の音色とともに 独自の感性で唄いながら空間を魂で奏で震わすヒーリングライブを続けている。音を使った心身セラピスト・ヒーラーでもある。


*マッサージ nao(ナオ)

マッサージセラピスト。2009年タイマッサージに感銘を受け、本場タイと日本で修行を重ねる。タイ古式のエナジーライン「セン」の理論を基軸に、多角的な視点でクライアントの状態を感じ取り、ピンポイントにほぐす施術が評判を呼ぶ。

国内外のサロン勤務を経て、現在は自店の他 、イベント出店などフリーで活躍。

「リラクゼーションマッサージが大好きで、気がついたら自分がセラピストになっていました。タイマッサージ、トークセン、チネイザン、オイルマッサージなど、自由に組み合わせて施術しています。直感型なので時々、占いらしきものをする事もあります。お客様の心に寄り添えるセラピストでありたいと思っています。ひと休み、再出発のお手伝いをさせていただけたら幸せです。」

Ito Rei .com

JAPANESE SITAR PLAYER second generation

0コメント

  • 1000 / 1000